広告&webデザイン
<b>つれづれのお話</b>

 

先日、故障(?)した、仕事用のプリンタ。

エラーが出たまま、にっちもさっちも動かなくなり、

サポートセンターに電話したら、

「電源切って下さい」

「紙づまりを確かめて下さい」

「電源を切って半日待ってみて下さい」

「それでもダメなら修理に出してもらわないといけませんね」

というわけで、泣く泣く修理に出したのです。

買ってまだ1年も経っていないのに、保証期間切れ。

10000円〜の修理費。

思わず、そのサポートのお兄ちゃんに当たっても仕方ないと思いつつも、

「なんか騙されたような気分なんですけど・・・」

なんて悪態をついたりして(^^;)

 

そしてさっき、プリンタが返ってきました。

見積り出してって書いてたのに、配達のお知らせもないまま届けてくるの!?

お金の用意してないんだけど、どうしよう!?

なんて心配してたら、どでかい箱とともに帰還。

配達の方に聞いたら、「僕等は詳しいことを聞いていませんので」と、お金を受け取らず帰られて。

 

伝票を見てみたら、「修理費0円」。

はい!?と思いつつ、「症状」の欄を見たら、なにやら(内部らしきもの)が汚れていたためセンサーが反応しませんでした。

だと・・・・・・・

 

いや、修理費がかからなかったのはとってもうれしいんだけど、

これってサポートの電話の時のチェック事項には入っていないのでしょうか・・・・?

電話の時に「確認して下さい」って指示いただけてれば、そこで解決してたのに(涙)

 

プリンタがない間の、コンビニに出力しにいったお金や時間もだけど、

わざわざ鳥取の修理工場まで配達されている時間と手間ひまが申し訳ない(涙)

 

私の体質が古いのかもだけど、昔の電気関係の人はもっと自社の商品の知識があったのにな〜・・・

電源切ってダメだったらそく修理指示ってのが、なんとも・・・・

自分でできることはできるだけがんばりたいので、内部の汚れぐらいだったら教えて下さい・・・

自力でなんとかします(涙)

実際、ヘッドランプ着用で、しばらくあれこれと奮闘もしてたんです(涙)

 

そして残された巨大な段ボール・・・

はぁ・・・配達の方に持って帰ってもらったらよかったよ〜。

▲topつれづれのお話|2012年11月30日|

コメントを残す